星の守護者

異世界のもと神様-ヴァレンティーネ。
優花をもめ事(?)に巻き込んだ張本人でもあります。
2010.01.07 修正
帰り道

優花と慎一。
巻き込まれる前の日常(学校帰り)のひとコマ。
これまた描き直し。
召喚

優花、いきなり召喚された時の状態。ちょっち胸がでかくなりました。
今思ったけど、特殊な力で呼んだのに、魔法陣っぽいのって必要だったのか…まあ、そこはそれ、雰囲気で。
登場人物
※話の登場順です。

佐藤優花
17歳(高校2年生)
ごくごく平凡な少女。
夢の中で不思議な声を聴き、次の日に異世界へといきなり連れていかれる。
能力に見合ないわい苦労を背負わされる羽目に。

渡辺慎一
16歳(高校1年生)
剣道部所属の元気の塊でトラブルの元。
優花にとっては幼馴染。

高木涼子
16歳(高校2年生)
剣道部所属で勝気な性格。
優花と同じクラスで仲良し。

香坂まどか
16歳(高校2年生)
優花と同じクラスで生徒会会計を務める妻女。

高木右京
18歳(高校3年生)
剣道部所属。慎一の先輩であり、涼子と従兄妹。

ヴァレンティーネ=オルクス=イクシオン
キトの神様。年齢不詳。
自分の命と引き換えに優花をキトに召喚した。

ファーディナンド=ニクス=イクシオン
年齢不詳。
神の住まう宮『聖水鏡宮』の神官長。

テティス
16歳
亜麻色の髪の綺麗な少女。
聖水鏡宮では優花の世話係をする。

ベルディータ=オルクス=イクシオン
年齢不詳
見習い神官の姿で現れ、優花にこの世界のことを教えてくれる。
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